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海運ニュース

2006.12.15    カテゴリ:  内航〔コンテナ〕 

   井本商運 こうよう

同社の〔つるみ 三浦造船建造〕そっくりの船型だが…
造船所は違うみたいだIMG_3600.jpg

IMG_3601.jpg

IMG_3602.jpg

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井元ラインの船に乗船経験のある方がうちにもいるのですが、その方の話では、やはり時化たときはブリッジは相当揺れるみたいですね。ハウス内や乗船生活はどうなのか興味があります。
 でも、荷役が早そうでゆっくりはできそうにないですね!
井本ライン749シリーズ1番船の『つるかぶと』が完成間近の時に船内を見学する機会が
あったのですが、7階建てブリッジは圧巻でした。
ブリッジから見る高さは、隣にいた499カーゴのマストトップよりも若干高い…
マストの上で操船している感じでした。
技術とアイデアはすばらしいものがありますが…実際乗って仕事をしたいとは思いませんでした…1航海くらいは経験してみたいですけどね(笑)
ある方の話しによると荒天航海用にブリッジにはシートベルトがついているという話ですが…
ほんと私も一航海くらいでいいですね(笑)
船内見学・・・
わたしももっと船に興味をもたないといけません!
見学はたまたま、友人の進水式があり
、翌日、造船所の方が見学させてくれました。
出入り自由な造船所もありますが
なかなか見学や撮影はNGな造船所もありますからね。
せっかくですから船に興味をもたれた方がいいとおもいますよ!
興味を持つと嫌なものでも楽しくなったりしますから。
世の中に出回っている海運情報や媒体が少ないのが残念ですけどね。しかも高い…
私は、個人レベルでは無理ですので内航新聞も月刊内航海運などは某造船所を訪問した際にまとめて読んでいます。
組合船には、機関紙みたいのがあるみたいですが、船員にも港情報や海運情報が載っている機関紙があれば良いと思いますが。






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