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海運ニュース

2011.04.04    カテゴリ:  東北地方太平洋沖地震 

   日本で公表されない気象庁の放射性物質拡散予測

日本で公表されない気象庁の放射性物質拡散予測

東京電力福島第一原子力発電所の事故で、
気象庁が同原発から出た放射性物質の拡散予測を連日行っているにもかかわらず、
政府が公開していないことが4日、明らかになった。

気象庁拡散予測「公表すべきだった」…官房長官

こちらをクリック↓

オーストラリアの放射性物質拡散予測

オーストラリア中央気象局


ドイツの放射性物質拡散予測

ドイツ気象局 

後手後手の政府対応へは、議論の余地もないですが、冷静に見て海側がかなりヤバい状況だと言えます
30km規制は陸側の数値基準であって、やはりアメリカ軍の対応が正しかったのではないかと思います

このようなリスクの状況でも、職務を全うしている、オーナーと船員に感謝

福島第一原発事故-コンリート破損により高濃度放射線水流出。海水汚染に潜むバラスト水問題

日本を出航した船舶が放射線汚染されたバラスト水を、海水を世界中に広めるという風評被害が発生する危険性

汚染水1万トン超、海に放出…やむを得ない措置

2号機のタービン建屋などには法定基準の1億倍以上に相当する濃度の水
その流出流出回避の為の措置
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